注入ドクターと学ぶ はじめての美容医療
持続可能な美しさを目指して

恩地 菊乃 Kikuno Onchi
- Wakayama, Kobe, TOKYO
- 美容皮膚科医
- ヒアルロン酸、ボトックス、肌育などの注入治療をメインに日々診療を行なっています
カテゴリー: ドクターズコスメ
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CGスタイラーは2種類のペプチド複合体を含むヒアルロン酸製剤。1つで控えめなボリュームアップ、肌育、ボトックス…
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目の下は特に皮フが薄い部分。フィラー治療だけでなく、肌を育てて厚みを出すとさらに効果が見込めます。小じわや紫ク…
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乾燥肌は保湿剤による肌のバリア機能を高めつつ、レチノールやペプチド、肌育などで、そもそも乾燥しづらい肌を作って…
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二重あごの治療は適切な原因検索が何より大切。ほとんどがオペ以外の治療でアプローチ可能です。
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皮フのたるみは一度出てしまうとリカバリーが難しい。皮ふが引き締まっていればどんなたるみ治療もいい効果が出る。コ…
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目元の小じわは予防が何より大切。 皮フの厚みを保つこと、目元のボリュームロスを見逃さないこと、同じ動きを抑制す…
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レチノールは適切な濃度、頻度を守ればビニール肌にはなりません。 きちんとクリニックで診てもらいながら使いましょ…
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レチノール、ペプチドによるスキンケアは家でできる肌育。毎日の積み重ねが美しい肌を作ります。
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肌治療は直後から効果を実感できる注入治療とは異なり、「コツコツ積み重ね」が何より大切。 気になった今が始めどき…
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乾燥の時期には肌育でダイレクトに肌の中を潤すのがおすすめ。今注入すると冬のシーズン中、乾燥知らず。